女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 穴が空いたようなそんな話

KIZUNA(キズナ) 穴が空いたようなそんな話
深夜ですので少し語らせてください。

この間事務所で聞いてしまったのですが。
また同期が辞めていたそうです。
かれこれ1年以上続けているので、
セラピストが辞めていくのはよく目にしていたのですが。
ザ・同期って感じだったので刺さるものがありました。

このご時世になってしまったので、
セラピスト同士で会う事が多くないので気づくのが遅れます。
当時の思い出がぶわっと蘇った感覚が残りました。

でも、たぶんこれからも同期が辞めていくのは間近で見ていくのでしょう。
それぞれの人生があるので悪いことではありませんし、
僕なんかが止める筋合いもないのは明白です。

ただ寂しいなって、ただただ感じた今日この頃でした。


たまーに僕へ辞めないか質問が来ます。
それは安心してください。
僕はセラピストになりたくて秘密基地の門を叩きました。
なので、例えば壁にぶち当たったりしても辞めるのではなく、
それをどうするか…と考えちゃいます。
始めから選択肢としてないんですよね。
いまセラピストでいるのが幸せだと感じてますから。

そして、こういった話をしていて思い浮かんじゃうのが、
そのセラピストに会っていた方々です。
さぞ悲しいことでしょう。感情が爆発か、それとも虚無か。
いずれにしてもその人にとって大きな出来事なはずです。

僕としてはそんな想いをさせたくない……。
そんな気持ちも辞める選択肢がないことに繋がってます。



これから先もセラピストのキャリアを積むことになります。
風俗業界全体で言ったらまだ2年超えてない新人です。
いま会っていれば古参という訳ですね笑

これからもどうぞよろしくお願いします。

秘密基地グループ

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