女性専用風俗(女風) 東京秘密基地本店 (出張専門) | #53 お肌について

7/13 16:33 UP! #53 お肌について KAJI(カジ)(38)

KAJI(カジ) #53 お肌について
お肌を褒めていただくことが多いので、僕のこれまでの知見から、独断と偏見で(ソースも曖昧な)情報を余すことなくお伝えします。


「俺の美肌の秘訣か?欲しけりゃくれてやる、これ↓を見ろ!美肌の全てをそこにおいてきた!」


……ということで、偉そうなことを言いましたが、その前にひとつ大前提があります。

本末転倒ではありますが、実は僕はケアや対策だけで肌が綺麗なわけではございません。

形成外科医・肌の再生医療専門家の「北条︎治」先生が、ご自身のYouTubeチャンネルで「肌の綺麗さは遺伝が50%、残りの50%は自力で改善できる余地がある」という内容のお話をされていました。

それをベースに考えると、僕は「遺伝の50%」にかなり恵まれているタイプだと思います。
なぜなら、お酒も飲むし、タバコも吸っていたし、食事は気をつけているけど徹底はしてないし、日焼け止めクリームなんて塗らないし……。

「なんだ、じゃあ参考にならないじゃん!」と思った方もいるかもしれませんが、ここからお話しする「残りの50%を自力で引き上げるアクションプラン」は本気でオススメできるものです。気になる方はぜひ最後までお付き合いください!




ここからが本題です
まず、誰でも聞いたことのある基本的な対策といえば、
○ストレスを溜めない
○ 7時間は寝る(睡眠の質を上げる)
○タンパク質やビタミンを摂る
○適度な筋トレをする
などが挙げられるかと思います。
まあ、そうかもしれないけど「ストレスをなくすには環境を変えるしかないし、睡眠時間を伸ばすなんて1日が28時間くらいにならないと無理」という方もいるでしょうし、
簡単に栄養と言うけれどサプリや食材のランニングコストだってバカにならないですよね。
どれもこれもそんな簡単な話ではないし「できたらもうやってるよ!」と言いたくなりますよね。

そこで今回は、誰でも始めやすいアクションプランや、僕のおすすめ商品を紹介していきます。


その①:サイリウムを飲む
ストレスに対して、環境そのものを変えることは難しいですが、「肉体」や「内臓」を物理的に強化してストレス耐性を上げるアプローチは可能です。とはいえ、筋トレなどによる肉体強化は一朝一夕では効果が出ません。
そこで着目したのが「内臓の強化」。
結論から言うと、「便秘を解消して腸活しようぜ」ということです。
腸の病気などがない方に、僕が激推ししたいのが【サイリウム(植物性の食物繊維)】です。
これまでイヌリンや、色々な食物繊維をミックスしたものなど試してきましたが、一時的な効果で終わるものも多い中、このサイリウムにはもう1年以上お世話になっています。これを使い始めてから、僕は便秘知らずです。

️ 注意点とポイント
サイリウムはこれから腸で吸収しようとする栄養素も一緒に巻き込んでしまう特性があるようなので「空腹時(朝一)」の摂取が個人的には超オススメです。飲んでから15分ほど空けてからご飯を食べてください。

※また、水分をめちゃくちゃ吸うので、飲むときは多めのお水と一緒に摂取してくださいね!

 ○便秘が解消される ➔ お腹の不快感(ストレス)が減ってメンタルが安定する
 ○腸(内臓)が綺麗になる ➔ 肌トラブルが減って美肌になる
 ○お肌が綺麗になる ➔ 自分に自信が持てる!

サイリウムが、そんな良い循環のキッカケになると嬉しいです。
※ご利用の際は、ご自身でも一度調べて納得した上で試してみてくださいね。


その②:水を飲む
とにかくたくさん水を飲んでください。
普段ペットボトルの水を買っている人がいたら、まず最初に投資すべきは「浄水器一択」です。
少しいいやつを買ったとしても、毎日水を飲むコストを考えたら圧倒的にコスパが良いです。

なぜそんなに水を飲む必要があるのか?
それは水分の摂取量が少ないと、肌より生きるために大事な「内臓」や「筋肉」までしか水分が回らないと考えているからです。
僕が参考にしているのは「ビタミンカスケード」という理論です。
これは摂取したビタミンが体内で消費される際、生命維持に重要な臓器から優先的に使われていく仕組みのことです(気になる人は調べてみてね)。
水も全く同じで、体内で使われる優先順位があると思っています。
水がそのまま体に巡るわけではなく、血液として循環していく中で、まずは命に関わる脳みそ、内臓、筋肉へ。そのあとで、最後にやっと、直接死には関係のない「肌」や「髪の毛」に行き渡るイメージです。
すべてのパーツにしっかり水分を行き渡らせるためにはそれなりの「絶対量」が必要になると思います。
※個人の見解です。エビデンスはありません


その③:呼吸を意識する
これはとてもシンプルで、常日頃から「ゆっくり吐き切って、吸う」という深い呼吸を意識することです。
「理由もないのに疲れやすい」「なんとなく元気が出ない」という人はだいたい呼吸が浅くなっている印象があります。

緊張や恐怖を感じる環境(職場、学校、時には家庭など)にいる間は、無意識のうちに確実に呼吸が浅くなります。
そういう環境で長時間過ごすことで、呼吸に関する筋肉が凝り固まり、姿勢も悪くなり、最終的にはリラックスできる場所にいる時でさえ浅い呼吸がデフォルトになってしまう……と僕は考えています。

「それなら姿勢の改善をすればいいのでは?」という声も聞こえてきそうですが、長年かけて作り上げた姿勢を直すにはそれなりに時間もかかりますし、整体に通うお金の優先順位だって人それぞれです。

だからこそ、まずはコストゼロでできる「意識」から変えていくことを推奨します。

呼吸法はいろいろありますが、まずはシンプルに「呼吸を深くすること」を意識するだけで十分です。
 ○呼吸が深まる ➔ 血流がよくなる
 ○血流がよくなる ➔ 顔色(肌艶)がよくなり、気分も上がる!



最後に
ちょっとまとめる体力が尽きてきましたが、
①〜③を意識することで身体の中から元気になり、その結果として「肌艶」などの表層に成果が現れると思っています。

気になる項目があった方は、ぜひ真似してみてくださいね!

トップへ戻る

秘密基地グループ

OASIS オアシス
東京M性感
大人の女性用風俗3040
東京女風物語