女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 自信なんて行動して身につくものじゃないでしょうか。

MOCA(モカ) 自信なんて行動して身につくものじゃないでしょうか。
生きてると自信をなくす時ってありますよね。
「大勢の前で話さなければならない時」
「大事な試合を迎えた時」
「大事な試験を受ける時」

のように。

自信がないからといって、そのまま自己肯定感の低い人間になっては幸せにはなれない。

誰しも、なにもせず最初から立派な自信を持っている人なんていません。

自分に時間と労力をかけて努力した人に、初めて本当の自信が身につくものだと思う。


まず、自信がないとはどういうことなのだろう。例えば、チャレンジすることに対して不安がある、失敗する怖さがある、自分への評価が低い、経験不足、単に技術不足が言える。

人間は何かと理由をつけて楽をして生きようとする生き物。自分の生活を振り返ってみると、いろいろ思い当たる節があると思う。
例えば、
「今日は忙しかったし、自炊はめんどくさいから弁当を買ってこよう」
「今日は雨だし、トレーニング行くのめんどくさいからやめよう」

などなど

「〇〇だし、〇〇だから」という根本の言い訳を自分で気づく必要がある。

何かをしようとして逃れる方法なんていくらでもあるんです。(誰かに管理されて縛られていない限り)

自分は昔水泳をやっていた。
幼稚園から地域密着の小さいスイミングスクールに通って、中学卒業まで続けた。
その間にいくつも大会があり、緊張しなかった試合はほとんどなかった。

ただ、中学3年の夏の試合だけは緊張しなかった。

今思い返すと、中学3年生の1年間は死ぬ気で練習に励んだ。家に帰っても親の前でトレーニングをひたすらやった。そして、着実にタイムを伸ばして初めて水泳が楽しいと思えた時期だった。

じゃあなんでこの1年間は頑張れたのか。

水泳は中学いっぱいでやめる予定であった。だから自然とあと1年間という縛りが自分に課せられる。だから、あと1年死ぬ気で頑張って楽しもうと勝手に気持ちが奮い立たされた。


自分を甘やかす人こそ自分を管理しなければならない。なにかに取り組むならそこから逃げれないようにする。
例えば、トレーニングを頑張るならジムでトレーナーについてもらって管理してもらうことや、朝起きるのが苦手な人は無理やり午前中に予定を組むことなど。


継続するには成功体験を実感する必要がある。

努力するときに挫折する人もいるが、それは成功体験がないがためにモチベーションが保たれていない。
自分でいうと水泳でタイムを計測するたびに早くなるという実感があったからこそ、嫌なトレーニングを続けられた。


誰しも何かに挑戦するときは最悪の事態をイメージしがちで、自信もない。
目標にしていることが必ず叶うという確信がないと、不安や恐怖のネガティブ思考が取り巻く。

自分も水泳をやっていたときは、「このトレーニング意味あんのかな」とか「タイムが伸びなかったら、やってきたことが無駄だな」とか思っていた。

努力した結果が、良い方向にも悪い方向にも転ぶことは事実。
たとえ、悪い結果だったとしても自分のしてきたことは大きな財産になり、柔軟な考え方次第で豊かになるだろう。

たとえば、「毎日トレーニングしてて大会で良いタイムが出せなかった。」でも、その体は「トレーニング前とは見違えるほど絞られていて人間としてたくましくなった」と考えることができる。

こんなふうに考えると0から1の一歩が踏み出しやすくなり、目標に着実に近づく。その過程で自分のしてきたことが蓄積され、それが自分の強みになったりスキルになることで自信が湧いてくる。

自信はあとあとついてくるもの

やる前から自信満々の人はいない。いるとしたら凄まじい怖いもの知らずか、宇宙人だろう。

自信をつけるためにはとにかく行動して、時間と労力をかけてより多く自分の財産を身につけたときに少しずつ自信がついてくる。

今あなたは、自信を持って目の前の物事に取り組んでいますか。

もし、自信が持てていなかったらその過程にある段取りを一つ一つクリアにして自信をつけてみるのもいいのではないでしょうか。
 

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