女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 大切な人を想って生きるということとは

MOCA(モカ) 大切な人を想って生きるということとは
今までほんとうに怠けた生き方をしてたなと思った。今、しっかり生きれているかと問われてもよくわからないけど。
最近は某ウイルスの感染が広がっていたり、その他には地震や大雨による土砂崩れなどの自然災害が多くなっている。人はいつ死んでもおかしくないし、いつ大切な人を失うかも分からない。
 
極論、明日かもしれない。

そこで、いつ死んでも後悔しないように「自分はやりたいことをする」且つ「人を想って生きる」ことを心がけるようにしている。
 
 
人を想って生きようと思ったきっかけ
というのも最近、叔母の体調が悪くなっている。最近まで元気で、たまに会いに行って顔を見してた。
僕には、自分が当たり前に会っている人は「すぐには死なない」と言う固定観念があった。根拠もない思考で、嫌なことは反射的に良い思考に持っていってるのかなとおもう。
 
当たり前に会っていた叔母の急な体調不良によって、叔母も人間なんだと再確認したのと同時に自分の怠けきった考えを改めないといけないと思った。それは兄弟、両親にも同じことが言える。
 
 
明日死んでも後悔しない生き方をしようと思い、家族にも積極的にコミュニケーションを取ろうとしている。

以前は積極的にコミュニケーションを取らない方で、なにを聞かれても「うん」だけで終わる時がほとんど。
 
今のまま死んだら絶対に後悔すると思う。親の仕事を手伝うこともできてないし、ましてや親孝行もできていない。家には残っているローンもあるし、大切な人のためにやるべき事は多い。

人のために自分のやりたいことを犠牲にするのは違う。
よく「自分には夢があるが、家族を考えるとその夢を諦めなければならない。」ってことを耳にする。
なんで自分を犠牲にする必要があるのか。本当にやりたいことが見つかったらその時点で行動すると思う。
「後ででいいや」や「気が向いたら」と言っている人は心からそれをやりたいと思っていないか、自分を守るための言い訳に過ぎませんか。
失敗するのがこわかったり、人に余計な良心を抱いたり。
結局は自分は自分で他人は他人なのだから、ある程度自分の主張を貫くことで気が楽になったりする。

周りの目を気にする人ほど、自分を苦しめている。

周りの目を気にするひとほど、自分のやりたいことができず行動できない人間になってしまう。
それから抜け出すためには、自分を持って他人に依存しないようにすることが大事。
 
自分の主張を持って、人を想う人生を心がける

人の幸福を願うあまり、自分が不幸になってはいけない。
自分の幸福を獲得しながら、人に幸福を与えられる人生がベスト。
 
「家庭を持ちながら、将来はミュージシャンになりたい」という人がいたとする。
全然ありだと思う。ただ、〇〇年後までに達成できなかったらアルバイトや就職をするといった制限を持った方がいい。これで背水の陣状態になり、がむしゃらに生きようとする。

成果が出なかったらと考える人もいますが
そこで結果がでなくとも、行動したことに意味があり意味のある経験となる。
何も経験しなければそれまでの価値の人間だし、世の中経験がものをいうと思っている。
 
自分のやりたい事だけを追い求めすぎて、大事なことを見失わないようにする。

まさに灯台下暗しで、自分の目標を追い求めすぎて目の前の事柄が見えなくなることはいけない。
例えば、夢を追い求めすぎて結婚を逃したり、交友関係がうまくいかず人が離れたり。
 
今を生きて、大事なことは何かを判断しながら自分の夢を追いかける。
 
今回の叔母の件でも、大切な人はいつかいなくなるし自分だって明日死ぬかもしれないという現実を学んだ。

そんな時、自分の夢ばかり目を向けるのではなく、今現在に目を向けて現実を受け止めて生きていく必要があるのではないでしょうか。
 
人を想って、自分の人生を過ごすことは程度問題であり、自分と向き合いながら生きていくということである。

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