女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 膣(ナカ)イキについて⑤ ~②「自分でイくという認識を持つ」の補足 その2~

YUNO(ユーノ) 膣(ナカ)イキについて⑤ ~②「自分でイくという認識を持つ」の補足 その2~
皆様こんにちは!
ユーノです
コロナウイルスの影響が深刻化してますね・・・。
僕自身の対策としては、マスク常備+手洗いうがいにくわえ、某R1ヨーグルトを毎日2本飲んでいます。
某R1ヨーグルトは身体の免疫力があがるので、コロナウイルスにも効果があります。
風邪・インフルエンザ・コロナウイルス・性病etc...超濃厚接触が多いセラピストに必須アイテムだと個人的には思っております。

さて、今日の日記のテーマは
膣(ナカ)イキについて⑤ ~②「自分でイくという認識を持つ」の補足 その2~
前回は自慰によるメンタル面のメリットを書きましたが、今回は自慰による開発を書いていきます。

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※あくまで僕個人の経験・感想を基にした記事なので、絶対に正しい!と書いているものではありません。



自慰によるメリットとして、単純に気持ちいいというのはもちろんありますが、大きなメリットとしてお手軽に脳内へ快楽物質発生させられることです。ドーパミンや、幸せホルモンと呼ばれている「オキシトシン」という物質が発生し、オキシトシン効果により自律神経が整う・ストレス低減・幸福感等の効果が得られます。

・・・という、ちょっとググったら出てくるような一般的なものは置いておいて(笑)。
僕の日記では、膣イキするためのトレーニングとしての自慰を書いていきます。

過去の日記等でメンタル面のことをかなり書いていますが、膣イキするためには肉体的な面での開発が基本的には必要です(極たまに必要ない方もいます)。
僕は開発する際、クリイキ→膣イキ(Gスポット)→膣奥イキ(ポルチオ)→脳イキという段階で開発していきます。

クリイキはスタートかつ非常に重要です。
膣イキする方でも、クリイキをたくさんさせた後のほうが感度があがり膣イキもしやすいです。

クリイキさせる際は、実際に目の前で自慰をしてもらい、その動きをトレースして愛撫を行う事が多いです。
自慰をする方は自分で感じるポイント・触り方がわかっているため、一番参考になります。

逆に言うと、自慰をしていないと自分がどこが感じるのか、どういう触り方がいいのかわからないということになります。
「イカされる」のではなく、自分自身で「イく」ためにも、ポイント・触り方は自分で理解してしっかり掴んでおく必要があります。



ここからはわかりやすく、段階的に開発方法を書いていきます。

まずは自慰における2大禁忌を・・・。
・電マ
・足ピン
この2つだけは自慰中、絶対やめましょう。
どっちも膣イキの大きな弊害になります。

①まずはイクことを知る
クリイキも出来ていない方は、まずはイクことからはじめましょう。
指でするのもいいですが、オススメはローター+クリが一番イキやすいと思います。
初めての感覚なので怖いかもしれませんが、焦らず自分のペースでやりましょう。
体勢は、正常位でする時と同じ体勢が良いです。

余談ですが、赤ちゃんは眠りに落ちる時、眠るということの感覚が怖くて最初泣いてしまうそうです。
未体験の感覚には「怖い」がつきものになります。
自慰中やSEX中、「なんかよくわからんが変な感じで怖い!!」という感覚は、身体が慣れてない+未経験の感覚なため、刺激としては間違っていないので、そのまま続けましょう。
まとめると、貴女は赤ちゃんということですね。バブみ。

②指で刺激する
①でイクという感覚を掴んだ後は、なるべく弱い刺激でクリイキ出来るようになりましょう。
クリも直接触らず、皮の上から触る、横を触るなど、直接クリを触らず周りを刺激していきます。
強い刺激ではなく、弱い刺激でもイケるようになるための訓練です。



今日はこのへんで!次回は自慰開発の続編を書きます。
お楽しみに

ユーノ

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