女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 僕でよければいくらでも

AKITO(アキト) 僕でよければいくらでも
あきとです。
デビューしてからもうすぐ1ヶ月が経とうとしています。
本当に時の流れとは、、、的な口上は抜きにして、
改めて、僕にできることは何だろう、と思います。
最近、副業として始めたこの仕事について、僕なりの意味や目的を持ち始めました。
(とはいえ、まだまだ諸先輩方、ご愛顧いただいているユーザー様の足元にも及びません。
もしご覧になっていただけている方がいたら、
お、こいつ成長しようとしてるなと優しく見守っていただけると幸いです)

会いにきてくださる女性には、様々な動機、要望があります。
(当たり前のことですが、そのことをこの1ヶ月で文字通り肌身で感じました)
リフレッシュしたいという動機だけを取り上げても
精神的になのか、肉体的になのか、
さらに言えば、どうつらいのか、何に疲れているのか、など
ちょっと写メ日記に書こうかな的な軽はずみでは書ききれないぐらいです。

結論、「何が一番お客様の癒しになるのか」
「目の前の女性をいかに幸せにするか」
そういうことに愚直に向き合うしかないと思います。
その向き合い方には、テクニックだったり、雰囲気だったり、
話のし方、聞き方、答え方、DM、
ファッションだったり、ブランディングだったり、いろいろあると思います。

それこそがお客様にとっても一番の悩みどころだと思いますし、
セラピストにとっても難しいことなんじゃないかなと思います。
こうやって、無粋にも文字にして考えてしまうところ、
自分の悪い癖です、自覚はあります。

なので、↑そういうことを考えたりもしながらも、
とにかく今は
「出会った女性が幸せな気持ちで家に帰れるように、
その幸せが極力長く続きますように」と思っています。

悩みがあったら聞ける範囲で聞いて軽くしたいし
僕なりの言葉をかけて楽になってほしいし、
その言葉も、刹那的な気休めではなくて、
本質っぽい深い部分での安心にしたい。

「お客様とセラピスト」
その関係性はお互いにとって、ある意味絶対的なもので、
冷たい見方をすれば、それ以上でも以下でもないのかもしれない。
でも、温かく、そして可能性を感じる見方をすれば、
その揺るがない関係性があるからこそ、
何の干渉も受けずにセラピストはお客様のための存在でいられるんじゃないでしょうか。

「何かと生きづらいこの世の中」的な言い回しがありますが、
戦国も江戸も昭和も令和も、生きるのって大変ですよね。
今を生きるあなたが
「たまにはご褒美で癒されちゃお!」ってルンルンしたり、
「明日からもまた頑張ろう!」って帰り道スキップしたり、
そんな気持ちになれたらセラピスト冥利に尽きます。
(デビュー1ヶ月足らずで何を言ってるんだこの新人は?)
すみません、「人呼んでミスター向上心」ということで許して下さい。

たとえ何があっても、何もなくても、僕でよければいくらでも。
そんな風に思う、デビュー1ヶ月この頃のあきとでした。

※締めというか、オチというか、ゴールというか、結論というか、、、
最後の部分には、敬愛するKREVA様の詞をお借りしました。
KREVA「これでよければいくらでも」
贔屓目なしにしても、とてもいい曲ですので
お時間ある方、音楽好きな方、ぜひ聴いてみてください。
最後までお読みいただけた方、貴重なお時間をいただきありがとうございました。

秘密基地グループ

© 女性用風俗・女性向け風俗なら【東京秘密基地本店】