女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 膣(ナカ)イキについて。② ~自分で「イく」という認識を持つ~

YUNO(ユーノ) 膣(ナカ)イキについて。②  ~自分で「イく」という認識を持つ~
皆様こんにちは!
ユーノです
今日の日記のテーマは

膣イキについて②~自分で「イく」という認識を持つ~

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※あくまで僕個人の経験・感想を基にした記事なので、絶対に正しい!と書いているものではありません。



自分で「イく」という認識を持つとはどういうことか?
率直に言うと、「イかされ待ち」状態のままではいつまでたっても膣でイケないよ、ということです。

膣イキするのは貴女自身です。
こう書くと当たり前じゃん、と思うかもしれませんが。。。
イケない方の多くが「イかされ待ち」状態になっています。

「イかされ待ち」状態とはどういうことか?
即ち、相手から与えられた刺激に対して受動的になってしまっている状態です。



女性の中でも、外イキは出来るけど中イキは出来ない、という状態の方が一番多いと思います。
クリトリスは非常に敏感なため、「イかされ待ち」状態でも刺激を与えられれば十分オーガズムまで到達出来ます。

「クリイキは出来るのにな~、なんで膣イキ出来ないんだろ?」という疑問を持ってる方、いませんか?
そもそも、クリイキと膣イキはまったくの別物と考えていいです。
オーガズム時、脳からは脳内物質が分泌されますが、クリイキと膣イキは別の脳内物質が分泌されています。
表現がクスリみたいでアレですが(笑)、簡単に言うとクリイキはアッパー系の脳内物質、膣イキはダウナー系の脳内物質がメインで出ています。

クリでイったあと、そのまま連続でイクってくすぐったいしめちゃくちゃキツいですよね?
イった直後は敏感になりすぎて.......という一番の大きな原因はアッパー系の連続した刺激は強すぎて脳が耐えられないからです。

クリイキは単発式だけど、中イキは連続で出来る!!というのは、このアッパー系とダウナー系の脳内物質の差から来ています。
ドン!と一気に頂点まで行くアッパー系の外イキに対して、ダウナー系である膣イキはイクたびにどんどん刺激が重なり、連続で深くイクことが出来ます。

ガツンとくるアッパー系であるクリの刺激に対して、膣内の刺激は比較的弱いです。
ここで、自分から快感を「キャッチ」しにいくのが必要になるということですね。



ではどうやったら快感をキャッチしにいけるのか?
簡単です。

「”意識的に”しっかり刺激に集中する」

これに尽きます。
簡単なようですが、これが出来てない方が非常に多いです。

これは昨日書いた膣イキするための5項目の⑤集中力するにも通ずることですが、
SEX中、余計なこと考えてませんか?
男性からの愛撫による刺激を、なんとなく漠然と受け取ってませんか?

刺激に集中しましょう。
それだけでも、確実に気持ちよさは増大します。
余計なことは考えず、気持ちよくなることだけを考えましょう。
自ら進んで気持ちよくなりにいくことが大事です。

男に出来るのは、イクまでの誘導・補助までです。
最終的にイクのは貴女自身です



読んでいただいてありがとうございます!
どうしたら集中出来るの?などはまた後日書こうと思います。

ツイッターでふぁぼやリプなどももらえたら嬉しいです
明日は②呼吸法についてか、今日の内容の補足を書く予定です。
お楽しみに

ユーノ

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