女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | In The Roppongi Hotel...①

BURAIAN(ブライアン) In The Roppongi Hotel...①
13:00am....

場所は六本木...

住宅街の間にある素敵なホテル...

外観からは「ラブホテル」を想像させない綺麗なデザイン。

入ってみると真ん中にエレベーター、奥側に受付。

名前を伝えると、待合所に案内された。部屋が間も無くできるらしい



待合所Aに向かい、顔を出すと、お姉さんが座っていた。

自分の中で一番の爽やかな笑顔で挨拶をした「こんにちわ!Rさん!」

すると彼女は少し照れた顔で僕を見つめて「ぶらいあんさん?? こんにちわ」と答えた。

一瞬の出来事だが、1秒1秒を重く感じる・・・ セラピストとして必ず記憶に残る瞬間だ。

目と目を見つめあっていると受話器が鳴った「お部屋の用意ができました」

僕はすぐさま手を差し伸べ、彼女をエスコートした。

「行きましょう。段差がありますので、気をつけてください。」

彼女の頬が少し赤くなっていたのを私は見逃さなかった。

鍵を受け取り、エレベーターに乗る。

彼女がボタンに触れる前に「大丈夫ですよ」と笑顔で答えて、先にボタンを押した。

「こんな綺麗なホテルをありがとうございます、今日は楽しみましょう」

と伝えると、彼女は微笑んでくれた。

指定された階につくと、私は彼女の手を取ってお部屋まで案内する。



ドアを開けて、先に彼女を通す。僕も入り、かがもうとする彼女を止めて

「任せてください」と彼女のヒールを脱ぐのを手伝う

彼女のヒールを綺麗に中央に揃えたあとは自分の靴は壁に立てかける。

一緒にさらに中に入り

「すっごく素敵なお部屋をありがとうございます、どうぞ座ってください」と言葉をかける。

上着を預かりクローゼットにかける。

快適に過ごしてもらうように空調も調整。

すごく緊張してそうな彼女、緊張からか喉が乾いているのがわかる。

「アイスティー!どっちが好き?」

と近くのカフェで買ってきた2種類のアイスティーから選ばせ、ストローを通して彼女に飲ませる。

一口飲むと、少しほっとした彼女。

「緊張したら喉渇くよね?」と笑いながら彼女の頭を撫でる。

彼女は可愛く照れていた。

「さあ、手を洗いましょう」とカバンからLUSHのスライム型の石鹸を取り出して

手を繋いで洗面台までいく。

「手を出して」と笑顔で言うと、彼女は素直に従う

蛇口を開け、水で彼女の手を濡らしてその上に石鹸を置いた。

「すごい、いい香り、面白い」と満遍の笑みを浮かべる彼女をみると

心がほっとした。(喜んでくれた、嬉しい)

タオルを開いて彼女の手を拭くと彼女はさらに喜んだ様子

(素直な子だな)そう思った。



次にソファーにエスコートして、僕はしゃがみ秘密基地の恒例の挨拶を行う。

ただ、僕の場合はしゃがむだけではない。

彼女の手を取り、彼女の目を見つめて笑顔で挨拶する。

「Rさん改めまして、東京秘密基地のぶらいあんです。今回は指名していただきありがとうございます。限られた時間ではございますが、たくさん楽しみましょう」

と挨拶を終えると同時に彼女に手の甲に唇をつける。

緊張を高めた後は、彼女の横に座り、わざと膝をくっつけて

カウンセリングを始める.........


続きはぶらいあんの「次回の写メ日記」で。


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