女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 凛太郎日記

8/27 20:28 UP!

凛太郎日記

RINTAROU(リンタロウ) 凛太郎日記
こんにちは凛太郎です
先日投稿した写メ日記ですが、少し飛ばし過ぎたので自重して、

今日の写メ日記は
別のお仕事で訪問した美術館についてお話して行こうと思います


皆さんは美術館はよく行きますか?


僕は仕事柄訪問する事が多く、プライベートでも良く一人でふらっと入ったりします‍♂️



美術館に入ると、東京に住んでいると中々感じれない静寂の中に入れて、そしてその時代を生きた芸術家さんたちが残した素敵な絵に触れ合う事が出来るので個人的にとても大好きな場所です。



何百年前の絵が置いてあるのを見ると、その絵の前ではタイムスリップした様な感覚に入れます



静寂の中でお互いの感性が混じり合う、それが美術館デートの最大の魅力だと思います



行ってみたいけど、
美術がわからない、全然詳しくない、
絵の前で何分も止まらないと行けないの?



と書いていると皆さんの声が聞こえてきそうですが、はっきり言ってこの絵の何がすごいとか、誰が書いたとか全然知らなくていいと思います


そこまで足を運んで、
なんかこの絵好きだな、すごいな、美術館雰囲気いいな、涼しいなとかでもいいんです笑



実際何かの機会で足を運んでみて、いいなとかもっと知ってたらより楽しめるなと思った時に、



人生をより豊かにする教養として、
調べたり、通ったり、自分自身で描いてみたりするのが僕は一番いいと思います。


とりあえず気軽に構えず行ってみる、これは女風を最初に使う時に少し似てるかも知れません。



前置きが長くなりましたが、
僕が先日訪れたのは徳島県にある【大塚国際美術館さん】


陶板と言われる板状の陶器に、
きっと一度はどこかでみたことある世界中の超有名な絵画を模した陶板が展示されています


写真はおろか、直接触れる事もOKです


更にここでは絵画そのものだけではなく、
教会や聖堂などの空間をまるごと再現した「環境展示」も数多くあります



陶板名画は全て原寸大で作られているのですが、空間ごと再現されている


「システィーナ・ホール」(写真のもの)や
「スクロヴェーニ礼拝堂」などでは


壁や天井まで現地そのままの空間を楽しむことができる最高の美術館です


ちなみに「システィーナ・ホール」は、米津玄師さんのテレビ初歌唱の中継場として有名。


他にもモネの『大睡蓮』が外に
ゴッホの『7つのひまわり』が一堂に介しています


コロナ禍で海外に散らばる素敵な絵画を見るのは難しい現状ですが、ここなら一気に堪能できます何かの折に関西方面行くことありましたら是非足を運んでみて下さい♪


そして美術館デートしてみたいけど二の足を踏んでいたり、そもそも美術館デートに魅力を感じないという方、是非凛太郎呼んでください




みなさんの人生をより豊かにする体験をベットの上でも美術館でも提供致します。



長い日記、最後まで読んで頂きありがとうございます。今日も素敵な一日を。


東京秘密基地 青山
凛太郎より

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