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女性の心と体とSEX

KONOE(コノエ) 女性の心と体とSEX
【日本人のセックス事情】

「毎週1回はSEXをするか?」
世界平均では62%の人がYESと答えているのに対し、僕たち日本人は34%の人しか週に1回のSEXをしていないようです。

年間で考えると世界平均は103回、日本は48回。
(ギリシャは週1回のSEXを87%の人が行い、年間184回で世界一の国らしい)

さらに「オーガズムに達するか?」の質問に対して
世界平均32%に対して日本は11%で、
オーガズム時やその後に満足感があるかで言うと、世界平均は54%、日本は15%みたいです。

さらに日本人女性だけで見てみると8〜9%しかオーガズムに達していない。
その中でもクリトリスでイケる人は約75%、中(膣)でイケるのは約20%、残りはその他の部位でオーガズムに達している。

日本に総人口が約1億2600万人
18代〜60代の女性だけで考えた場合、5000万人の内500万人がイッた経験がある事になります。

つまり10人に1人の計算ですね。

そして中(膣)でイったことのある人はそれよりも少ない100万人になります。


このデータは世界的なコンドームメーカーの会社が調べたことです。



【女性はなぜ男性よりもマイナス面を持っているのか?】

ちょいと話は変わりますが、
・見た目でいうと女性は男性よりも筋肉が付きにくく、脂肪がは付きやすい
・不安因子が高く、不安に感じることや不快に思うことを敏感に感じる
・生理により身体的、精神的な負担が増える

ざっとあげましたが、こういったマイナス面を多く持っているのが女性だと思っています。

男性も女性に比べて劣っている部分はあるものの、身体的なマイナス面は少ないかと思います。

しかし不思議なもので、世の中や人間はバランスよくできてるものなのかもしれません。

生態系ピラミッドの上位にいるライオンの数よりも、下位で身を隠して生活しているネズミの方が数が多いように

視覚が不完全な生物は他の感覚が優れているように…

と、何かデメリットを抱えていても他の部分で優れていくのです。

それは女性も同じです。
男性よりも筋肉がなくても、生理という身体的、精神的な苦痛があっても、
男性以上に優れている部分があります。

それは

脳梁(のうりょう)による神経伝達が優れている事です。

脳梁(のうりょう)とは右脳と左脳の間にある右脳と左脳を繋ぐ神経繊維です。
これがあることによって、脳と体の伝達がうまく働くことになっています。
そして脳梁の繊維が多いと感情的な、または情緒が敏感になっていくようです。

女性は男性よりも脳梁が優れているため、ちょっとしたことでも気づいたりすることが多いのかもしれません。
男性の嘘に気づく女性は多いですもんね♫

(とある学者が男女の脳梁に変わりはないという論文も発表しているので確かな情報ではありませんが…)



【女性はSEXで得られるものが多くある】

女性は男性とのコミュニケーションやSEXで大きな恩恵を得られるようです。
上記で説明したように感情が大きく動くので精神的な苦痛も男性より多く受けてしまいます。
ストレス解消する方法は人それぞれですが、女性の場合一番良いのは好きな男性とのコミュニケーションやSEXのようです。

それによって不安定な精神も安定していき、自律神経の回復にもなる。

身体的にも女性ホルモンの分泌により美容効果。
それと免疫が上がり、子供を授かるための体づくりに役立つようです。
SEXで自身の免疫力が上がるだけでなく、生まれる子供も免疫力が上がると言われています。

男性もストレス解消や欲を抑えることはありますが、身体的に得られる効果は女性の方がたくさん得られるのです。

このように身体的、そして精神的に考えても女性にとってSEXはとても大事な要素になっているようです。

ただ肌に触れるだけでも良いのですが、SEXをすることによって、さらにはSEXで満足感を得ることがとても重要になっていくんですね♫



えー…
今回はいつもと違った日記になりましたが、調べてみたことを書いてみました( ^∀^)
間違った事もあると思うのですが、その際はご指摘ください。

今回も長い日記になりましたが、最後まで読んでくれてありがとうございました♫

性生活に満足していない方は、ぜひ一度東京秘密基地をご利用していただけると嬉しいです(^ ^)

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