女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | あの日、確かにそれは起きたのだ。

HAYAO(ハヤオ) あの日、確かにそれは起きたのだ。

その日、ハヤオはいつものように下らない文章を写メ日記のファームに入力していた。

4年前に秋葉原の中古PCショップで買ったLAVIEで、思いついた文章を形にしていく。

キーボードを叩く感触が心地いい。

「今日は文章が楽しく書ける。」ハヤオは、開け切った窓から控えめに入ってくる風を受けながら思った。「いい文章が書けるかもしれない。」

キーボードを叩く音と、小さくカーテンが揺れる音だけが聞こえる。


「なんかwww今日は筆が乗るんだがwwうわww筆が乗るとかwwww作家気取り乙wwww」


くそ寒い独り言を脳内に垂れ流しながら、日記は佳境に入っていた。


文字数は既に1500字を超え、今までの日記の中で間違いなく最長になっていた。


ハヤオは思った。

「これ、消えたら洒落にならんから、一回下書き保存しよう。」



時刻は午前0時を少し回った所だった。


下書き保存をする。


そして、もう一度編集ページを開いた。


正確に言えば、開こうとした。


編集ページは、開かなかった。


容量オーバーでクラッシュしたページは二度と開かれることはなかった。



そこに書かれていたはずの1500字は、永遠にネットの海に沈んだのだった。





当時のことをハヤオ氏はこう話す。

「まあ、あの時はつらかったですね。ようは文章って、自分の中から生まれたもので、自分の子どもみたいなもんなんですよ、だからつま(以下省略)」


ハヤオは何度でも立ち上がる!


この写メ日記を読んでくださる方々のために!


ハヤオは何度でも立ち上がる!


この写メ日記を書かないと運営さんに怒られるので!


ハヤオは何度でも立ち上がる!


そう、
ハヤオは、
何度でも立ち上がるのだ!



(すみません、本来書こうとしていたものと全く違うものになりました。
頭を冷やして明日もう一度、今日の分をリベンジしていきたいと思います。
…………無念。)

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