女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | ねぇ、毎日楽しんでますか?

KONOSUKE(コウノスケ) ねぇ、毎日楽しんでますか?
こうのすけです


男だから力で支配する
恐怖で威圧する
先輩だから偉そうにする

 
もうね、そういう時代は終わりつつあります。


その時代、その場所で常識は変わります。
野球部で育ってきた私は、1年生は奴隷、3年生は神様と教えられ育ってきました。


先輩に対してNOはない。そんな日常でした。
タバコの嫌いな私にタバコを吸わせ、むせている姿に喜びを覚え高笑いする。


自分が満たされない日常を後輩で憂さ晴らしするんですよね。今では笑い話ですがもっと詳しくイジメられた話を聞きたい方は直接お会いした時に聞いてください(笑)

 
そんな中で生活していましたから、こんな程度の低い人種にだけは絶対になりたくないと思っていました。


早く生まれただけで何が偉いのか。おそらく質問しても説明できる人はほとんどいないと思います。


イコールそれは自分の意志ではなくただ周りに流されているだけ。そんな自分の意志で行動していない男に尊敬の念を抱くはずがありませんし心の中で軽蔑していました。


今後も関わっていきたいとは全く思いませんでした。
野球を辞めれば関係も切れる。
そんな薄っぺらいものでした。

 
社会に出たら1個上どころか何十歳も上の方と接する機会があります。野球部では通用した世界が、とても小さな世界でだけ通用していたことだったと痛感しました。

 
・今の会社だけで通用する常識に苦しめられていませんか?
 
・今のコミュニティだけで通用する常識に悩まされていませんか?

 
自分が合わせられないから悪い、できないから悪いと思わされ自分には価値がないと思い込んでいませんか?

 
あなたが笑顔で楽しく過ごせない人達と一緒に居る時間は必要なんでしょうか?

 
これからする話は、重く受け止めないでくださいね(笑)もう笑い話にできるくらいの思い出に変えたので

 
私は、ブラック企業で働いていました。毎日罵倒され、毎日18時間程工場に勤務し肉体的にも精神的にも追い込まれパニックになっていきました。


役職も工場長という工場のトップをいきなり任されたので心と身体が追いつかなかったんですね。。

 
通勤するのが怖い。何も考えていなくても勝手に涙が出てくるんですね。


頭と心が喧嘩をし身体が拒否反応として行きたくないと伝えてくれていましたが、私の頭は仕事に行かないといけない。自分が行かないと会社は回らない。みんなに迷惑かけてはいけない。

 
当時、このままだと俺は死んでしまうかもしれない。本当にそう思いました。

 
でもね、俺の人生これで終わりかー。
案外短かったなー。

 
と思ったそのとき、堰を切ったように後悔が襲いかかってきました。

 
俺はやりたいこともやらずに我慢我慢の毎日で、一体何をしてきたんだろう。


上司の言われたことをやる毎日。罵倒される恐怖から上司に怒られないように顔色を伺いながら仕事をしている自分。


なぁ、俺は誰のために生きてるの?仕事ってなに?友達って?仲間って?俺の幸せってなんなの?色んな考えが頭をよぎり何時間も自分と対話しました。

 
じゃあさ、こうのすけ

 
もし、今日落とす命だったとして、これだけ後悔したなら次、生きるなら明日死んでも後悔ないように生きようよ!そう自分に誓いました。

 
自分との約束はいつでも破れます。

 
でも、約束を破り続けていると自分を嫌いになります。


自分を信じれなくなります。


先輩や上司がどれだけ怖くても
約束を破ったのは「自分」なんです。


その先輩、上司、仕事、パートナーは
「自分」より大切な存在ですか?

 
自分との約束を守る事は自分を守ること。
自分を大切にすることだと私は想います。


苦労する事は正解ではないと想います

 
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