女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 大阪の思い出〜飛田散歩①〜

KANATO(カナト) 大阪の思い出〜飛田散歩①〜

こんばんは、大阪出張中の奏斗です。





せっかく大阪に来ているので

大阪での風俗体験記を思い返して

日記にしてみようと思います。笑















『大阪の思い出〜飛田散歩①〜』







あれは、3年前の冬。





友人の結婚式で僕は大阪へ行きました。








その日の結婚式は二次会などがなく

お昼過ぎには解散。







まだ当時は一緒に結婚式に参列した友人達も

独り身のやつらが多く、

せっかく大阪に来たんだから

『飛田新地』でも寄って帰ろーぜ!

という流れに。











僕の頭の中は、


「・・・・・???」






僕「と、とび、、、なんて??」

友人A「と・び・た・し・ん・ち!」

僕「なんやそれ!」

友人B「お前は好きだよ」

僕「なるほど。」






という感じで、なにもわからないまま

連行されました。















御堂筋線に乗り、動物園前という駅で下車。








駅を出ると飲み屋の多い

商店街が広がっている街が。









僕「(なんだよ、赤提灯の店みたいなとこで

飲んで帰るだけじゃんか!)」







披露宴でお酒はすでに

満足するほど飲んでいたので

少し肩を落としながら

友人達のあとをテクテクと。









5分ほど歩くと古風な建物の並ぶエリアへ。





(僕の出身地岡山にも倉敷美観地区という

昔の街並みがそのまま残る観光地があります。

時代劇やドラマの撮影とかにも使われるような

倉敷美観地区と似たような建物の造り。

あーTHE 観光地ね!

こんなとこに来るようなやつらじゃないのに。

そう僕は心の中でつぶやきました。)









先導していた友人Aが急に立ち止まり、



友人A「よし、ここから俺は別行動だ!

みんなは好きなように遊んでくれ!」






と言ってそそくさとどこかへ。





(あとになってわかるのですが、

飛田新地は、エリアが分かれていて

自分の好みの年齢によっては

こっちのエリアみたいなのが

あるらしいですが、長くなるので割愛。笑)








残された友人B、友人C、僕は

メインのエリアへ。








なにもわかっていない僕と

普段とてもピュアな友人Cは

どうやら飛田を知っているらしき友人Bの先導で

歩き始めました。








一歩足を踏み入れた瞬間から

なんか色々ごめんなさいと言うしかないくらいの

幻想的で荘厳な街がそこには広がっていました。







-続く-

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