女性専用風俗 東京秘密基地本店 (出張専門) | 相談することの大切さ

HIROOMI(ヒロオミ) 相談することの大切さ
最近、パートナーさんとのこと
あるいは、夜の男性とのことで
(あえてこの表現にしておく)
相談を受けることが増えたような
気がします。
(というか、常にあるかな、、)

それらに共通して思うことは、
男性が女性と関わる際に、
かたちはどうであれ、
もっと男性のほうから
女性の話に耳を傾け、
相談しながら、
時に柔軟に接していくことが
大切なのかなと感じます。

それらが欠けている人が多くて、
結果的に、女性の寂しさや
虚しさにつながるのかなと
日々、お話を伺う中で
感じるのです。

僕の仕事だったら
アロマオイルが付かないように
下着を脱いだ状態​​​​の上に
ガウンを羽織って頂くよう
案内するのがマニュアルなのですが、
僕は、最近、選択肢を2つ
ご提示しています。


初指名でがちがちに
緊張されている方でも
"下着を見てほしい"
という方も中には
いらっしゃるのです。
最初のシャワーは、
恥ずかしいから
別々が良いけれど、
可愛い下着、
セクシーな下着を見てほしい。
それがその方にとって、
非日常、ファンタジーなのです。
僕自身も日々勉強になります。

これこれは、
こういう楽しみ方があります、
もう片方は、
こういう時に良いですね、
とか丁寧にご説明したほうが
安心と信頼にも
繋がりますからね。
結果的に、自然と
優しくてステキなお客様が
集まってくる
という側面もあります。
ですから、
マニュアル通り、
当たり前のことを
しっかり行いつつも
女性と接していく中で、
経験に基づき、
相談しながら、
時に柔軟にご対応する
必要があります。

パートナーの方との
お話をするならば、
仮に、レスのご主人が
いたとして、
元気がないとか、
疲れているのは
そうかもしれませんが、
気付いたときに
男性から女性へ
ハグやキスをしてみるとか
別の選択肢もあるのかなと
僕は思います。
それがないと
ちょっと寂しいですよね。
一方で、男性の元々の性格や
前頭葉の衰えも
あるでしょうから、
機能的に難しかったりもします。
だから女風があり、
僕がいるのかなと。
そういう時は、
ぜひ、僕を頼ってくださいね。
楽しい時間を過ごすために、
相談しながら、
いろいろ決めて行きましょう!!

* 広臣 - HIROOMI - *

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